>  > 感謝の気持ちはありますよね

感謝の気持ちはありますよね

綺麗ごとでもなければ格好つけている訳でもなく、やっぱり風俗嬢に対しては感謝の気持ちでいっぱいなんですよね。それに、風俗嬢への感謝の気持ちを忘れてはならないなとも思っています。お金を払っているお客という立場な以上、気持ちよくさせてもらって当たり前だと思いますけど決してそうではないんですよね。やっぱり女の子だって十人十色。どんなプレイになるのかは本当に人それぞれだと思うんですけど、どういったプレイを楽しませてくれるのかと共に、どれだけ自分に尽くしてくれるのかみ一つの見どころのようなものじゃないですか。だから自分に対して一生懸命楽しませようとしてくれたり、尽くしてくれる風俗嬢への感謝の気持ちは忘れてはならないなって思っています。その気持ちを自分が持つことによって、風俗嬢側もより自分のために頑張ろうって気持ちを持ってくれているような気もするので、人としての感謝と共に、快感のためにも感謝は忘れてはならないなと。

どんなことを想定するのかって点

風俗を楽しんでいるうちにふと思ったことがあるんです。それは自分が楽しみたいプレイはある程度はイメージしておいた方が良いんじゃないかなって。いきなり風俗嬢に「お任せします」とか「頑張ってください」ってスタンスを取るのではなくて自分である程度イメージをしていることによって理想のプレイを自分自身でも近づけようって気持ちになるものなんですよ。やっぱり一本軸があった方がその分自分でもそこに近づけようとする心理が働くのかもしれないですよね。だからまずはどんなプレイをしたのかくらいはある程度イメージしておいた方が良いのかなって思うようになりましたし、それに気づかされてからは何となくではあるんですけど毎回風俗がとても楽しいものだなって思うようになってきているんですよ。ジャンルや女の子によってどんな時間になるのか変わってくると思うんですけど、それぞれ何となくですがイメージすることも大切になるのかもしれないですね。

[ 2017-02-24 ]

カテゴリ: 風俗体験談