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時間ギリギリで風俗へ行ったときの体験談をご覧ください。

渋谷で見つけた暗そうな雰囲気を纏うデリヘル嬢

ちょっと暗そうな雰囲気の女の子が好きなんですよ。いわゆるリア充っぽい雰囲気の子よりも、優等生でもなければ運動が得意とかでもなく、主流派を形成するでもなければ休憩時間は隅っこの方で一人でいるようなタイプの子が好きなんです。だからデリヘルで遊ぶときでも少し控え目くらいの子を指名することが多いんです。
渋谷のデリヘルを探していたときに偶然見つけた彼女もそんな雰囲気だったんですよね。あまり積極的な雰囲気を感じさせるのではなく、どこか奥ゆかしい雰囲気を感じさせるものだったんですけど、そんな彼女がテクニシャンだったって話ですよ(笑)
当初の予定では大人しそうな彼女をガンガン攻めようって思っていたんですよね。大人しい子が女の表情を見せながら感じている姿を見るのが好きなんですよ。でも彼女、かなり上手で暗い雰囲気ではあっても積極的に仕掛けてくれました。それによく見ると美人なんですよね。雰囲気が暗いだけでよく見ると綺麗系な顔立ちをしているんです。そのギャップもあって快感も最高でしたね。渋谷のデリヘルはやっぱり侮れません。

慣れというレベルではないデリヘルだった

慣れていればどんなこともそれなりにこなせるようになると思いますけど、彼女のあのテクニックは慣れという言葉だけで説明出来るレベルではないんじゃないかなって思いますね。もちろん慣れもあると思いますけど、慣れだけではないのも事実なんじゃないかなと。
その日のデリヘルはとにかく凄いの一言。あそこまで出来るそのバイタリティ。そしてイマジネーション。デリヘル嬢として必要なものをすべて備えていたじゃないですかね、彼女。そこに大きな感動がありました。だから彼女に任せているだけで最後まで楽しめました。終始リードしてくれたのも、リードの仕方を分かっているからこそですよね。そこは慣れなのかもしれないんですけど、でもテクニックそのものは慣れという言葉だけでは説明できないくらい、本当に凄いものがありました。
渋谷でデリヘル嬢として培ったものなのか、それとも思い付きなのか、はたまた昔の男のおかげなのか…。こちらのイマジネーションもいろいろと刺激させられましたよ。